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	<title>人間研修センター</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 13:46:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&#8220;Animaris Ordis Parvus&#8221;電車の中で「ｲﾗｯ」としないよう心がけている今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。今日も最低3回は「ｲﾗｯ」とした次第。そんな時は人間研修センターの「憎たらしい音楽」を聴いて、さらに「ｲﾗｲﾗ」感を爆発させるしかありません。以前からYOUTUBEにアップ済みの&#8220;Animaris Ordis Parvus&#8221;の映像をVimeoにもアップしましたので、今更ではありますが、改めて紹介させて頂きます。音楽はROLAND SYSTEM-100MとSH-101で作った”憎たらしい音楽&#8221; Animaris Ordis Parvus from 00ningen00 on Vimeo]]></description>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 13:47:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[モールス信号シリーズ第一弾&#8221; Morse Code SOS&#8221;絶滅危惧種のヴィンテージ・アナログ・シンセサイザーたちが&#8221;悲鳴&#8221;をあげる夢を見た今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。この夢を記念して、ふとアイデアが浮かんだので映像を作成する次第。いくつかの意味を込めて作りましたが、皆様なりの解釈でよろしければご覧ください。皮肉な事に、SYSTEM-100Ｍは楽器にもかかわらず、一切音を出しておりません。単純なパッチではありますが、iPhoneのMorse Code Flash Lightというモールス信号アプリから出力された音をSYSTEM-100Mにgate inして、SYSTEM-100Mのシーケンサー&#8221;182&#8243;にtrig inさせ、シーケンスを追従させております。そこからSYSTEM-100M自身の音も鳴らそうと思いましたが、&#8221;無&#8221;の方が面白いと思った次第でございます。そのかわり、赤ランプは、音に合わせてチカチカと点滅しているのが映像を見ると分かると思います。老体とそれをを救うR2-D2のようなマシーンとの共存が描かれたSF作品になったのではないでしょうか（笑。ちなみに今回、撮影に使ったのはカメラ：CANON EOS KISS X4、レンズ：EF50mm F1.8 II（あと、ケンコーのクローズアップレンズを2個）、トライポッドのVanguar Alta Pro 263 AGHです。先日買った3脚はかなり良い感じですが、無理なアングルでセッティングした時に、フォーカス操作やパン時には、やっぱりブレが発生するので、Final Cut ProX上でスタビライズしてます。あと前半はフリープラグインのREAL 35mm film grainのを使い、後半はグレーディングソフトのRed Giantd Magic Bullet Mojoを使いました。第一弾という事で、シリーズ化する予定でございますが、映像も作るかは未定（できれば映像も作りたい）。あと、今までYoutubeのみにアップしてましたが、今回からは&#8221;Vimeo&#8221;にもアップします。こちらの方がきれいです。使い方が良くわかっていませんが、&#8221;HD&#8221;画質で見たい時は、Vimeoのサイトにジャンプすれば良いようです（&#8221;HD”をクリックすると、そのようなメッセージがでます）。youtubeで見る時はこちら。SYSTEM-100M &#38; iPhone from ]]></description>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 12:49:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&#8220;Animoog&#8221;あこがれのmoog製シンセサイザーは高くて簡単に買えるものではございませんが、いつの日か、minimoogとSCIのProphet5を買おうと思う今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。年末頃?にiPhoneにも対応したmoog製のapp&#8221;Animoog&#8221;が結構良い音してます。指でなぞった時の反応も良好で、通常の鍵盤では思いつかないようなフレーズや奏法が楽しめます。とても楽しいんですが、これ単体だと自分の曲に取り込むのにシンドイので、MacとiPhoneをWi-Fiで接続して、Logicで打ち込んだMIDI情報を無線経由でiPhone（Animoog）で鳴るように設定しました。無線でMIDI情報を送るなんて昔は考えられなかったので、鳴った時は感動。当たり前ではありますが、ad hoc接続せずに、ルータ経由で接続すると音が遅延して全くダメだった。ad hocでも若干もたつく場合がありますが、「Wi-Fiで繋ぐと、独特のノリが出るなあ」というスタンスで使おうと思う次第「ｲﾗｯ」。設定は簡単で、Mac側で新しいネットワークの設定をつくり、そこへiPhoneを接続した後、OSXの&#8221;AudioMIDI設定&#8221;からiPhoneを選択して接続するという流れ。ただiPhoneを選択して接続かけるととエラーが出て最初は全くつながらず（5004の拒否エラーが発生）。約10時間に渡り悩み続けて、途中3回位あきらめかけました。試しに&#8221;MIDI Monitor&#8221;っていうappをiPhoneにインストールして、そのソフトが動作する事を確認して削除（いらないので）。その後ダメもとでもう一回、Animoogが使えるか試したらエラーが出ずに無線で使えるようになった次第「ｲﾗｯ!」。今回、&#8220;MIDI Monitor&#8221;は全く関係ないんですが、何だったんでしょうか。iPhoneを完全に初期化したりと「ｲﾗｯ」とする一日でございましたが、あきらめない事が成功に繋がるという事を学ばせて頂きました。]]></description>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 13:17:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&#8220;市川崑のタイポグラフィ 「犬神家の一族」の明朝体研究&#8221;コーヒーを飲んだからか、三脚に興奮していたからか、全く眠れなかった今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。&#8221;市川崑のタイポグラフィ”というタイトルからして興味津々の本を年末に買って以来、ずっと放置しておりましたので、これから読もうと思います。CMやドラマ、アニメなどに大きな影響を及ぼした市川崑監督のタイポグラフィは、今見てもずば抜けてカッコイイ。この本を読んで少しでも理解が深まれば良いと思う次第でございます。ちなみに「犬神家の一族」のサントラは、大野雄二氏（ルパン三世のサントラが有名?）。テーマ曲である&#8221;愛のバラード&#8221;のダルシマーの美しい旋律と、おどろおどろしいストーリーが見事に融合して映画を引き立てます。金田一耕助シリーズで一番好きなのは、&#8221;悪魔の手鞠唄&#8221;で作曲は村井邦彦氏。タイポグラフィとは：http://ja.wikipedia.org/wiki/タイポグラフィ ]]></description>
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		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 11:29:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[年末から2月の始めまで、某ライブの編集に追われて自分の事は何もできず、すっかり老け込んでしまった今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。5カメで撮影されたデータを年末に受け取り、やっと完成しました。頼まれ物なので、現時点ではYOUTUBEとかでの公開はないと思われます。トータルで9時間以上、最終的には1時間50分と映画級の尺となり、はたして見て頂けるのか不安が募ります。音はPAで録音されたデータを使い、5バンド×5カメ分をタイムライン上に並べて手動で同期させました。5台のビデオカメラは機種がバラバラで、無論、明るさや色など画質が異なり、ファイル数もバラバラなので、整理して内容を把握するだけでも一苦労（ライブ当日に行って見ておけば良かった）。そして、なんと編集が終わりかけた1月末に、Final Cut Pro Xがマルチカム編集に対応してしまい、この難行苦行の編集はなんだったんだろうと、悔やまれる次第（あと1ヶ月早ければこんなに苦労しなかっただろう）。ただし、良く分からない現象があって、FCP Xまたは、Compressorから書き出したデータを再生すると、少しずつ音と映像がズレてしまい、最後の方が、&#8221;いっこく堂”風になります。それをFCP Xで読み込むとずれてません。さらにQuick Timeでの再生時に顕著で、VLCだとややズレ、MPEG streamclipだとほぼずれません。さらにiPhoneでもずれない。聞いたところによると、iPadでもずれないとの事。書き出した形式に依存するかと思いきや、試した限りはどれでも発生いたしました。あと、せっかくズレずに再生できるMPEG streamclipだと、全体が少し暗くなります「ｷｰ」。書き出しに最適な設定というのは、地味ながら重要なところで、このあたりの情報は探してもなかなか出て来ないので要勉強です。 それにしても今回のアップデートで対応したマルチカム編集はやっぱり便利。以前バンドのミュージッククリップで撮影した10カメ分（笑）のデータをテストとして試してみましたが、すごく楽！！2日かかってた事が、数回のクリック操作だけてバシっと同期してくれて、キーボード操作で、カチャカチャとアングル切り替えが可能（後から微調整も可能）。ただし、同時に10個の映像を再生しながら切り替えていくので、そのままでは2カメ分でもカクカクしました。そこでプロキシメディア（画質を落としたファイル）を使って、サクサク動作する状態で編集します。その後、オリジナルのデータにそっくりそのまま切り替える事で、高画質を維持する事が可能です。マルカチカム撮影をする機会はなかなかありませんが、自分の周辺の方々がデジタル一眼を買い始めたので、現時点では5台あり、協力して撮影すれば面白い作品も作れそう。楽しみです。 という事で編集から開放されたので、Roland System-100Mの新たなパッチ方法を発見したりと、やや音楽制作の方向へシフトしていると見せかけて、VANGUARD Alta Pro 263AGH(三脚）を買いました!!これまでは、とりあえずで買った三脚を使っておりましたが以下の動画を見てテンション上がる次第。 &#8220;Alta Pro 263 AGH&#8221;は、アルミ三脚の&#8221;Alta Pro 263 AT&#8221;と、ピストル型雲台&#8221;GH-100&#8243;のセットです（ストーンバックとケースも付属）。テーブルに置いた物を真上から撮影したい場合などは、普通の三脚では難しいですが、MACC（マルチアングルセンターコラム）システム搭載のAlta Pro 263なら自由なアングル選びが可能な点に釘付け!!そして&#8221;GH-100&#8243;がすごい。ピストルのようなグリップで、トリガー部分を握ることで、可変も自由自在。実践で早く使ってみたい。 ↓今までは簡易的な三脚だったので、このクラスでもかなりしっかりしている印象です。いつものセッティングで乗せてみましたが、やはりピストル型のグリップ部分が特徴的。ネットの書き込みにもありましたが、ピストルのトリガー?は固いので、結構な力が必要です。武器っぽい。カメラ本体のファインダーを除いて写真を撮る用途の人は、ピストルが顔があたるので要注意です。自分は動画なので写真のようにビューファインダーを後付けするか、カメラの液晶を見る分には問題がないと思います（ビューファインダーの長さによっては、顔にあたるかも）。 パン操作はスムーズですが、チルトに関しては力を入れながら慎重に動かさないとガクンとなります。 ↑ピストルは360度で向きの変更が可能なので、横向きも可能。固定させる事で、用途が異なりますが手を休める台になります（笑。↓MACCシステムにより、真下を狙う事も可能。↓もちろん、真上も可能。↓超ローアングルも可能。これで、スケボーを撮りたい。↓ケースがないと持って出かける気にならないので、付属はうれしいところ。デザインもそんなに悪くないと思います。上は巾着みたいになって、ギュッと絞るタイプ。ネットの書き込みだと、ケースから&#8221;はみ出る&#8221;との事ですが、自分のはスッポリとピストルグリップも含め収まります。仕様変更があったのでしょうか。まだ数時間しか触ってませんが、かなり使えそうです。ちなみに最長は173cmまであがり、そこにカメラが乗るで、結構な高さからの撮影も可能です。]]></description>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 09:10:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&#8220;チャージングGO!&#8221;な今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。メディコム・トイ から発売の&#8221;VCD チャージマン研!&#8221;を予約しておりました。すっかり忘れておりました。そして昨日、宅急便の不在伝票が入っていて、本日、届いた次第（12/25発売だったような気が）。&#8220;チャー研&#8221;カッコイいっすね。こういう生活に必要がないものが、ほしくてたまらない。アニメですが、ストーリーは主人公の泉　研が、チャージマン研!に&#8221;変装&#8221;して、ジュラル星人と戦うという内容。ケーブルテレビでアニメチャンネルは見ませんが、キッズステーションで放送されていたので、早速録画しておいた、だが、先日HDDレコーダーが壊れて交換になり、全部なくなってしまった〜。yoyubeでも見れるからいいかっ。amazon見たら、「現在、取り扱いできない」ようです。買っといて良かった〜。ちなみに、自分は楽天のメディコム・トイのオンラインショップで買いましたが、こちらでは今も買えるようです。あと、箱に入っていると思いきや、ビニールの袋だったので、普段はバリバリ開けますが、慎重に、慎重に開封。ビニール袋は丁寧に保管することに。。両手は大雑把に可動します（肩のところからグルグル回る感じ）首、足の付け根も一応可動するようです。自分の名前は&#8221;謙&#8221;で&#8221;一”がつくので、今更ながら”研”だったら良かったにと悔やまれます。親は&#8221;ケン”と呼ぶので、なぜ&#8221;一&#8221;を付けたのか謎（次男）。全貌は、とりあえず動画を撮ったので興味があればご覧ください。ネット回線が良好な方は、フルHDサイズで!!]]></description>
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		<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 12:33:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[この冬、2回目の風邪ですが、半袖な今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。今年の2月に盛り上がっていた(個人的に)、テオヤンセン氏のストランドビーストですが、その頃、カメラの使い方がよく分からないながら撮影した動画を、youtubeにアップしてました。2ヶ月位前に、台湾でイベントがあるので、映像使いたいとの連絡があり、もちろんOKである旨、返事。日本語が片言だったが、恐らく「映像素材も欲しい」との内容で、数10GBある素材をどう渡すのか相談したところで連絡が途絶えてしまった「ｷｴ~」。最近になりyoutubeの履歴で、恐らくそのイベント会社のサイト内に、この動画埋め込まれているのを発見。来年の2月頃までやってると聞いていたが既に終了している模様「ｷｴ~」。最初のニュアンスだとイベント会場で流す用と理解しておりましたが、それはどうなっていたのか不明です。かなりアバウトな感じですが、自分の動画を掲載していただき、有り難いと思う次第。できれば、もっと、きれいに撮りたかったですね〜。ちなみに、映像のラストではファンの方から「ﾐﾆﾐﾆﾋﾞｰｽﾄ」をプレゼントされて喜ぶヤンセン氏の表情から人柄がよく分かります。※ちなみに、以下がそのホームページ（漢字だらけで読めない!）。http://citytalk.tw/event/155747-苗栗科學走獸教育特展 ]]></description>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 11:51:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[やたら、甘いパンが食べたい今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。これまで、シーケンサーはKwai Q-80→Performer→Digital Performer→Cubase→Logicと使ってきましたが、MIDIに関してのみ言えば、Kwai Q-80が最高。少し前に使ってみたら、水を得た魚のように、高速打ち込みが健在である事にビックリ。シーケンサーは慣れると乗り換えたくない物の１つですが、性格上、しばらく使うと新しいのを使いたくなるようで、使い方を覚えるのは全く苦にならないようだ。ただし、Logicはどうも好きになれず、Digital Performerに戻ろうか、Pro toolsに乗り換えるかが最近の悩みでございます。夏にMacを買い替えた為、今まで使っていたLogic8が使えず。とりあえずアップグレードするか悩んでおりましたが、何とLogic9の価格が下がり17,000円になってしまった「ｹﾞｯ」。※ダウンロード販売で、しかもアップグレード版ではなく正規版。相当価格が下がった事にはうれしく思うが、以前、高い値段で買った事を思うと微妙な心境です。Final Cutを前から使ってきた人たちも同じ心境だっと思います。今までのプロジェクトを開く必要もあるので、しばらくはLogicを使う事にして、ダウンロード完了。以前のファイルがしっかり開く事を確認してホッとする次第。 見た感じや、操作はLogic8とほぼ同じ。今年は「憎たらしい音楽」と、動画「ケーブルで遊ぼう」の挿入曲しか作ってないので、もう少しまじめにやろうと思います。Logic、これから買う人は良いタイミングですっ!!Logic Prohttp://itunes.apple.com/jp/app/logic-pro/id459578486?mt=12 ]]></description>
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		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 13:23:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[風邪でも半袖な今日この頃、皆様いががお越しだろうか。ただし、真夏でも寝るときは長袖を着る次第。さて、デジタル一眼動画にハマり、一年くらい経過しておりますが、今なお、その勢いが止まりません。きっかけは、去年の９月頃、平城遷都1300年記念という事で奈良に行く計画があり、デジカメでも買うかと思ったのが始まりだった。動画も撮りたいと思いつつ、いろんなのを見ていたら、canonのEOSシリーズの画質にビックリ仰天。ビデオとは違い、フィルムで撮ったような味わいのある映像にショックを受け夜も眠れず「これやっ」。どの機種を買うか迷い始めて、結局、エントリーモデルのEOS KISS X4を買った。ただしカメラに夢中になりすぎて、気づいた時には宿がいっぱいで予約できず。結局、奈良には行けず、EOSのみが手元に残った。という事で、カメラ関連のもので買ったものを把握するため、まとめてみようと思います（今年も終わりに近いし）。あとamazonのリンクを張りますので、これから始めたい人は金額なども参考に。あと実際に買うときはよく調べて買いましょう。自分は調べないで買うので、よく失敗します。 ［初日に買ったもの］・EOS KISS X4（レンズキット）・Kenko デジカメ用液晶プロテクター キヤノン EOS Kiss X4用・Kenko MCプロテクター ・Canon セミハードケース EH19-L・SanDisk SDHCカード Extreme Class10 16GB こうやって、現在のamazonの価格を見ると、当時より、かなり安くなっております。悔しいですが現実です。セミハードケースは買うか迷ったが、初日に買わないと絶対に買わないと思ったので一応買いました。。 これに入れてぶら下げて歩く事はありませんが、バックにしまう時などは、何かに包まないと不安になるので、あった方が便利です。今思えば純正でなくて、もっと安いのがあるので、そっちでも良かったです。プロテクターはレンズをぶつけて割れたら一週間ショックで寝込む事になるので、保険という事で買いました。SanDiskのSDHCカードよりもっと安いのがたくさんありますが、スピードが速いのを使わないと、写真の連射や動画撮影時にエラーが出るので要注意（class10で問題がないようです）。  その後、続々と購入ラッシュが続いた。・Velbon 4段三脚 CX-444 BLACK・Canon EFレンズ EF50mm F1.8 II 単焦点レンズ・Canon リモートスイッチRS-60E3・ シグマ ]]></description>
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		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 12:25:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ningen_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[ チャージマン研にハマりつつある今日この頃、皆様いかがお過ごしだろうか。昨日、某マニアから&#8221;チャー研&#8221;情報を入手して以来、気になって しょうがない次第。 詳細は、Wikipediaを見ていただきたいが、 1970年代に放送された10分程度のアニメのようです。http://ja.wikipedia.org/wiki/チャージマン研!攻めてきたジェラル星人から地球を守るため、主人公の泉 研は、チャージマン研に変装（笑）して戦うというストーリー。※変身ではなく、変装（笑）。まだ、把握しきれておりませんが、どうやら詳細な放送時期が不明で、チャー研の声優が誰なのか分かっていないらしい。youtubeで見れますが、雑なタッチで不明なカット続出。普段、アニメは見ませんが、要注意なアニメでございます。12月25日 にチャージマン研の変装前のフィギュア（上記写真 ）がメディコムトイから発売されるとの事で、早速予約してしまいました。 その他にも以下のトリップクッションも発売予定。買うか迷う代物です。  ]]></description>
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